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東京湾奥のシーバスのルアーフィッシングのレポート、戯言のブログです。since2002
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前回ブログ更新から6ヶ月経ったけど削除されていないぞ。



あぁそういうことか。
6ヶ月以上記事が0件で放置されてるブログアカウントってことか!
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記事数0件の状態が6カ月以上継続のブログは強制的に利用停止になるということなので、無理やり更新。

少し前から考えているんですけど、またブログをこっちに戻そうか…
現在はfimoでブログを書かせてもらっていますが、
釣り以外の事だとなんとなく書きづらく(笑)、
最近は釣りにも行ってないこともあって、
更新もままならない状態です。

音楽ブログも更新してないわけなんですが、
やはりこういう時には気分の転換も必要。

その気分の転換をどうやってするか?
と考えた時、形を変えるのもひとつの手です。

もう少し考えます。
7月19日正午OPEN!

シーバスフィッシングのサイトとして、長く続いているTSN(東京シーバスネット)での経験から、
村岡昌憲氏の

「釣り人同士の交流をもっとOPENに深めるためのサイトは出来ないだろうか?」

という発想のもと始まるSNSサイトです。

▼サービス概要
GETBOOK:今、どこで、何が釣れているのか?最新情報を知ることが出来ます。
有名人ブログ:泉裕文,濱本国彦,中村祐介,大野ゆうき,友草清一,小川健太郎,村岡昌憲,マツダマサヒロ,藤沢周郷のブログが読めます。
つりぽー:google map 上に今、どこで何をしているか?を表示することが出来ます。
釣りログ:ブログを書くことが出来ます。
凄腕:毎月オンライントーナメントが開催されます。
チーム&コミュ:コミュニティを立ち上げることが出来ます。
広場:Q&Aのコーナーです。
特集:特集記事を掲載しています。
ランキング:個人のランキングを表示します。
オンラインショップ:人気の釣具、他では入手不可能なグッズ等の販売をしています。

▼独自ポイント
「fimo」ではコンテンツに応じて独自のポイント「フィーモ」を発行しています。
例えば GETBOOK 記入で10フィーモ獲得することが出来ます。この「フィーモ」は1フィーモ=1円としてオンラインショップで使用することが出来ます。

TSNとは違い、このサイトは一人一人の釣り人が作り上げていくSNSサイトです。
一般のアングラーも有名アングラーと同様に釣りログから自分色を発信することが出来ます。
すでにTESTサイトでは、日本各地でコミュニティーも出来、それぞれ交流が行われ始めています。

fimo_a234_60.gif
fimoは7月19日からアクセス可能となります。登録無料です!

正確には“泣きたかった”のが本当なんだが、

泣いたことにしても良いかなと思った。


代表内の有力選手が海外のチームに移籍する中、

ずっと国内でサッカー日本代表を内から見続けてきた選手である。

コロコロPKに代表されるように、淡々と仕事をこなす、まさに職人。


代表で、こんなに心底喜びを表す遠藤を初めて見たような気がする。

このゲームで僕の目に焼きついた最も印象的なシーンだった。


流れから言えば当然本田が蹴るものと思っていた。

 

譲れなかったFK=遠藤、結実した1点

 あの位置は譲れなかった。ゴールへ向かってやや左。遠藤は、先制の無回転FKを決めた本田から、けりたいと声をかけられても、「いや、おれがけるから」とはねつけた。普段は闘志が前面に出ない性分の男が確信に近い自信を持って、決めた。

 中略

 自身もFKの名手だからこそ、本田の胸中はよく分かる。「1本目を決めたときは気持ちが乗っている。それなのに、よくすんなり譲ってくれたな」と感謝した。剛の本田、柔の遠藤。タイプの違う2本のFKを世界に示したことで「危険なエリアでファウルを犯せない、と相手DFの頭に入れられた」。次へつながる戦いに計り知れない価値を感じていた。(ルステンブルク時事)

~時事ドットコムより抜粋
http://www.jiji.com/jc/wcup?id=wcup_s_africa&s=newslist&c=top&k=2010062500182

 

まさに歴史に残る一戦だった。

岡ちゃんよかったね。

これで結果ボロボロのW杯だったらと思うと、

岡田監督にとっては、まさに人生かけての戦いだったのだ。


まだ続くよ!

上出来!

悔しがっている岡ちゃんの姿を見てか、惜しかった~!とTVでもちょっと重苦しい空気が流れていましたが、日本は善戦したと思うし、失点差は最低の1で負けたわけだから上出来だったのではないでしょうか?

やっている選手たちは手応えを感じていたように思いますので、次のデンマーク戦に向けては良い負け方だったと思います。


オシム氏は、無理な体勢からもシュートを放っていた今回の大久保を“エゴイスト”と評していますが、今までに無かった姿勢や形だったので、今回に限っては許してあげてほしい気がします。

オランダ相手に“日本侮れず”を世界に発信できたことは少し誇らしいですよ。


個別に言えば、俊輔は動き悪かったなーと。残念だけどフィットしていなかった。

本田はワントップのイメージじゃないなー。

憲剛見たいなーと。 その他いろいろあったけど。。。

もう一戦楽しめるので、あ、いや、勝つか引き分ければ決勝トーナメント進出なので、
暑い夜をもっと熱く盛り上げて欲しいです。

頑張れSAMURAI BLUE!

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